LeadForce
問い合わせフォーム営業の自動化

相手に迷惑をかけない、
フォーム営業の自動化。

LeadForce は、Radineer が自社の新規営業で運用している仕組みです。送信先のフォーム探索から、送信前の検査、送った後の到達・返信の計測までを一本の流れで動かします。送ってはいけない相手には送らず、断られた相手は自動で除外台帳に入ります。

運営: Radineer(radineer.asia)。文面の組み立てと送信前の監査に AI を使います。

送信の結果顧客画面の実画面・デモ用の架空データ
LeadForce 顧客画面の結果表。会社ごとに状態(到達確認・送信済・門で停止・見送り・失敗)と、止めた理由(営業お断りの表示、CAPTCHA あり、自社の除外リスト)が並ぶ
営業お断りの表示・CAPTCHA・自社の除外リストに当たった先は「門で停止」「見送り」になり、料金に数えません。操作の動画を見る
仕組み

送る前に検査し、送った後まで計る。

リストから受信箱まで一本の流れです。途中で止まった相手には送らず、理由を台帳に残します。

仕組みの図: リスト、事前のサイト確認、機械の門、送信、受信箱の順に進み、止まった先は送らず、断りと停止は除外台帳に入って次から門で照合される リストサイト確認送信受信箱 機械の門 CSV(会社名・URL)フォーム・お断り表示成功だけ 6 円到達・返信を計測 7 条件・別の AI が監査 送らない(料金 0 円) 営業お断り・CAPTCHA・条件外。理由を台帳に残す 除外台帳 断り・停止リンク 次から照合 止める止める断り 仕組みの図(縦): リスト、サイト確認、機械の門、送信、受信箱。止まった先は送らず、断りは除外台帳へ リストサイト確認送信受信箱 機械の門 CSV(会社名・URL)フォーム・お断り表示成功だけ 6 円到達・返信を計測 7 条件・別の AI が監査 送らない料金 0 円理由を台帳に 除外台帳 断り・停止 → 次から門で照合
  1. 1

    リスト

    送信先は CSV でお預かりします(会社名と URL)。企業リストの提供は準備中です。

  2. 2

    フォーム検出

    各社サイトの問い合わせフォームを自動で見つけます。60以上のURLパターンを探索します。

  3. 3

    文面

    お客様の文面に会社名を差し込みます。当社が代行する送信では、相手サイトを読んで一社ごとに文面を整えます。

  4. 4

    門

    7条件の検査。書き手とは別の AI が監査し、一つでも外れれば送りません。

  5. 5

    送信

    入力→確認→送信の2段階フォームにも対応。送信入口は1本だけです。

  6. 6

    受信箱

    到達と返信を受信箱で計測します。断りは自動で除外台帳に入ります。

送信ツールの「成功」表示は信じません。到達したかどうかは受信箱で確かめ、返信と断りも同じ受信箱で数えます。計測の根拠を一か所に置くことで、送った件数ではなく届いた件数で運用を見直せます。

画面と動画

リストを入れてから、結果が出るまで。

顧客画面(提供準備中)を実際に操作して録画しました。相手のサイト・会社名はすべてデモ用の架空のものです。無料体験では当社がこの流れで送信し、同じ形の結果を表と CSV でお返しします。

送信元の画面(PC・約24秒・音声なし)CSV を貼り付けて取り込む → 重複と自社の除外リストを外す → サイトを確認して営業お断り・CAPTCHA の先を止める → 送信に出す → 結果。
受け取った相手の画面(スマホ・約11秒)文面の末尾の停止リンクから「停止する」を押すと、そのドメインは送信元の除外リストに入ります。
キャンペーン作成画面。キャンペーンの名前、送信者の名前・会社・メール・電話を順に入れる
キャンペーン作成。送信者の名前・会社と連絡先が無いと送信に出せません。
受け取った相手が開く停止ページ。送信元の会社名と停止するドメインが表示され、停止するボタンがある
停止ページ。送信元と止める範囲を表示します。
安全の設計

機械の門。送信前の7条件。

一つでも外れれば送りません。門は書き手とは別の実行で動き、通った文面だけが送信入口に渡ります。

送ってはいけない相手を止める流れ: 除外台帳、営業お断りの表示、CAPTCHA、送信者表示と停止の案内、送信時間と上限を順に確かめ、すべて通った先だけを送信する 宛先(CSV の 1 行) 除外台帳・自社の除外に当たる?営業お断りの表示がある?CAPTCHA・画像認証がある?送信者表示・停止の案内が無い?時間外(平日9〜18時の外)? 送らない送らない送らない門で止める 翌営業日 はいすべて「いいえ」 送信 門の予約番号と文面の指紋が一致したときだけ
送る前の判定の順番(図)。止めた先は料金に数えません。
番号条件何を防ぐか
1 除外台帳に当たらない送信済み・営業お断り・断り/オプトアウト/苦情・上場企業・下請け元 防ぐ同じ相手への再送、断った相手への送信、取引関係のある相手への誤送信
2 オプトアウト文と送信者表示がある 防ぐ誰から来たのか分からない文面、止め方の分からない文面
3 実体のある提供物だけを書く 防ぐ誇張、根拠のない数字、まだ無いものの約束
4 監査 AI は書き手と別の実行 防ぐ書き手が自分の文面を甘く採点すること
5 平日9〜18時・1日上限・停止ファイルで即停止 防ぐ夜間や休日の送信、送りすぎ、止めたいときに止まらないこと
6 到達と返信は受信箱で計測し、断りは自動で除外台帳へ 防ぐツールの「成功」表示だけを根拠にすること、断りの見落とし
7 送信入口は1本だけ門の予約番号と文面の指紋が一致したときだけ送る 防ぐ門を通っていない文面、検査の後に書き換えられた文面が送られること
日本のフォームで詰まる所

確認画面と必須項目を、送信済みと数えない。

日本の問い合わせフォームは、送信ボタンの前に手順があります。そこで止まったものは送信済みにしません。

入力→確認→送信の2段階

確認画面を経てから送信します。確認画面で止まったものを「送信済み」と数えません。

必須チェックと選択項目

個人情報の取り扱いへの同意、お問い合わせ項目の選択など、必須の選択肢を正しく処理します。

ふりがな欄

会社名・氏名のふりがな欄を自動で埋めます。読みが取れない場合は門で止めます。

主要なフォームの構成

Contact Form 7、WPForms、MW WP Form など、日本のサイトで多い構成に対応します。

料金

成功した送信にだけ、1件6円。月額はありません。

送信が完了した件数だけを数えます。フォームが見つからなかった先、送信に失敗した先、「営業お断り」を検知して送らなかった先、除外台帳に当たった先は数えません。前払いのクレジット(最低5,000円)から差し引きます。

内容料金
成功送信(フォーム送信の完了を確認した1件)6円(税別)
失敗・営業お断り検知・除外台帳ヒット0円
送信前の検査(機械の門)・到達と返信の計測料金に含む
最低チャージ5,000円(税別)
初期費用・月額・最低契約期間なし

6円 / 成功送信(税別)

  • 無料体験は300件分まで(法人限定・カード不要)
  • 支払いはクレジットカードか銀行振込。未使用のクレジットは申し出で返金
  • 送信数無制限の月額プランは、到達率の実測がそろってから案内します

300件まで無料で試す

料金の図: 前払いのクレジットから、成功送信1件ごとに6円を差し引く。フォームが無い、送信に失敗、営業お断りを検知、除外台帳に当たる、CAPTCHA ありの先は0円 前払いクレジット最低 5,000 円(税別)未使用分は申し出で返金 成功送信(完了画面を確認した 1 件)6 円 フォームが見つからない送信に失敗した営業お断りの表示を検知した除外台帳・自社の除外に当たったCAPTCHA があり送らなかった 0 円0 円0 円0 円0 円 料金の図(縦): 前払いクレジットから成功送信だけ6円を差し引き、ほかは0円 前払いクレジット最低 5,000 円(税別)・未使用分は申し出で返金 成功送信(完了画面を確認した 1 件)6 円 差し引かないもの フォームが見つからない送信に失敗した営業お断りの表示を検知した除外台帳・自社の除外に当たったCAPTCHA があり送らなかった 0 円0 円0 円0 円0 円
クレジットから差し引くのは成功送信だけです(図)。月額・初期費用・最低契約期間はありません。
よくある質問

導入前に聞かれること

送信してはいけない相手はどう決まりますか?
除外台帳で決まります。送信済み、営業お断りの表示がある、断り・オプトアウト・苦情をいただいた、上場企業、下請け元に当たる相手には送りません。台帳は門の最初の条件として毎回照合され、断りの返信は自動で台帳に入ります。
送った後はどうなりますか?
送信ツールの表示ではなく、受信箱で到達と返信を計測します。返信は送信台帳の行に結び付き、断りは除外台帳へ移ります。届いた件数で運用を見直せるように、計測の根拠を受信箱に一本化しています。
自社の文面は使えますか?
土台となる文面はご相談時に一緒に決めます。相手サイトの内容に合わせる部分は一社ごとに AI が組み立て、どの文面も送信前に門を通ります。オプトアウト文と送信者表示が無い文面、実体のない提供物を書いた文面は門で止まります。
止めたいときはどうしますか?
停止ファイルを置けばその場で止まります。送信は平日9〜18時に限り、1日の上限があります。時間外に門を通った相手は翌営業日まで待機します。
どのフォームに対応していますか?
入力→確認→送信の2段階、必須チェック(個人情報への同意、お問い合わせ項目)、ふりがな欄、Contact Form 7・WPForms・MW WP Form などの構成に対応します。フォームが見つからない相手、門で止まった相手には送らず、理由を台帳に残します。
料金はどう数えますか?

フォーム送信の完了画面を確認した1件を「成功送信」として6円(税別)を前払いクレジットから差し引きます。フォームが無い先、送信に失敗した先、「営業お断り」を検知して送らなかった先、除外台帳に当たった先は数えません。月額・初期費用・最低契約期間はありません。

無料体験のあとは自動で有料になりますか?

なりません。300件分の体験が終わったら結果をお返しして終了です。続ける場合だけ、クレジットをチャージしていただきます。

CAPTCHA(画像認証)のあるフォームには送れますか?

送りません。Google や Cloudflare の規約は保護措置の回避を禁じているため、CAPTCHA や Turnstile のあるフォームは「失敗」として記録し、料金には数えません。

無料体験

300件まで、無料で送ってみる。

法人のお客様限定です。お申し込み後、送信先リスト(CSV)と伝えたい内容をいただき、当社が機械の門を通して300件まで送信し、結果(成功・失敗・お断り除外・到達確認・返信)を表と CSV でお返しします。画面での自己運用は順次ご案内します。

  • クレジットカードは不要。体験後に自動で有料になることはありません
  • 「営業お断り」の先・断られた先・苦情のあった先には送りません(利用規約)
  • CAPTCHA などの保護措置は突破しません。その先は「失敗」として数えません
送信先: Radineer(radineer.asia)。フリーメールは受け付けていません
導入の相談・デモ

用途を一行、お聞かせください。

会社のメールアドレス宛てにご連絡します。ご相談の際に、送信台帳と門の動きをデモでご覧いただけます。

  • 送信先リスト(CSV)の形をご相談時に確認します
  • 料金は成功送信1件6円(税別)。月額・初期費用はありません
  • いただいた内容は プライバシーポリシー に従って扱います
送信先: Radineer(radineer.asia)